猫とひなたぼっこ

小ばらちらし

ヨーロッパの食器に描かれる花の代表、小ばらの描き方を教えていただきました↓
小ばらの練習
下描きはなしで、フリーハンドでバランスを見ながら描きます。
ケーキ皿とカップ&ソーサーのセットに描く予定なので、たくさん練習しなくちゃ~!!

こちらは縁飾りをつけて、焼成に出しました↓
ユリの入ったブーケ
焼成すると、茶色の部分がマット金になります。
描いたものを持ち運ぶときは、お皿の表面に触れないように、こんなふうに空き箱にプチプチを敷き詰めて、その上に粘着テープで固定すると便利なんですよ~

【追記 4/27】
NO.4
焼き上がりました~♪キンキラです
ユリの花弁、それぞれの花芯にコントラストをはっきりつけること、ユリの葉を茎に添わせ、V字を意識したグラデーションをつけること、細かい葉もどこかで茎につながっているように描くことなど指摘されました。
がんばります

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コメントコメント


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下に出てる絵付けしたお皿がとっても綺麗で、縁取りはひつようないんじゃないかな。と思ってたんですが・・・
ゴージャスですね。いい感じに仕上がりましたね♪
飾り皿ですから これくらいじゃないと 目を引かないのかもしれませんね。
あきちゃんが描かれる絵 とっても好きです♪

reiko | URL | 2011/04/16 (Sat) 10:20 [編集]


☆reikoさん

reikoさんにはいろいろお世話になりっぱなしなので、上手にバラが描けるようになったら、ぜひプレゼントしたいんです。
待っててね~i-80

あきちゃん | URL | 2011/04/19 (Tue) 20:49 [編集]


 
 

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