猫とひなたぼっこ

ヴェルサイユの宮廷庭師

Bunkamura ル・シネマでひとりで観てきました↓

チラシ

ごめんなさい
ちっとも入り込めませんでした
簡単に先が読めちゃう展開、フィクションとは言え、歴史物のリアリティが感じられなかった。
何より「舞踏の間」の描写が少なくて、あんまり美しくもなくて、残念でした。
ケイト・ウィンスレッドの存在感が救いか・・・


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