猫とひなたぼっこ

テーブルウェアフェスティバル2018

今年は、高校の同級生を誘って行ってきました!

テーマのひとつが、英国―Style of Life―、イギリスの名窯14社のテーブルを見ることができました。最初に目についたのが、ロイヤルウースターの動物たち↓
動物シリーズ 日本初上陸
いかにもイギリスらしいピクニックセットとスポード↓
ピクニック スポード
ポートメリオンとエインズレイ↓
ポートメリオン エインズレイ
どれも英国らしい温かみがあって、親しみを感じます。
ボーンチャイナの手触りも柔らかく、日常使いできるのがいいですね。

ヘレンドの「バイオレット」↓
バイオレット 最新
皇帝フランツヨーゼフと皇妃エリザベートの戴冠150年を記念したシリーズ。
金彩もないし、控えめであっさりした感じだけど、地味ではない。
真似して描いてみたい。

セミナーではテーブルフラワーのアレンジメントを習いました↓
配られた花材 他にもゼラニウムの葉や、実のついた枝も
先生のテーブルセッティング↓
お手本のコーディネート すみれの砂糖漬けシシー缶
自分の作品を置いて撮影できます↓
私の作品 作品と
最後に先生のお話を聞きながら、フルーツティーとザッハトルテのティータイム。
おいしくてお勉強になりました。

友達に会えて、ランチして、買い物して、写真撮って、お茶して、1日楽しかった!!
フル充電したので、帰りの電車の混雑もあっという間というでした。

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サントリー美術館

セーヴル展を見てきました↓
入口
創作のアイデアが枯渇していたので、たいへん参考になりました。

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新宿文化センター

オール・チャイコフスキー・プログラムだというので、聴きに行って来ました。
新宿文化センター 東新宿サンクンガーデン
曲目
1. ピアノ協奏曲大1番 変ロ短調op.23
2. 交響曲第6番「悲愴」 ロ短調op.74
アンコール
ダニー・ボーイ
指揮は小林研一郎さん、ピアノ小林海都さん、管弦楽日本フィルハーモニー交響楽団でした。
音楽に没頭していたら、日頃の疲れも忘れました。

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展示会めぐり

ひとりで展示会を見てまわりました。
案内はがきなど
最初は京橋でM先生のお教室の展示会。
憧れのヨーロピアンをたくさん見られて勉強になりました。
図々しくも先生に話しかけ、数人の方と一緒にお茶しました。

次は銀座でT先生のお教室の展示会へ。
自由に好きなものを追求できるようで、色々な作風がありました。
グレーの猫の大皿がとても素敵でした。

最後は中野富士見町でヴォーグ社のコンクール&作品展へ。
手描きの作品が少なくなったようで寂しく感じました。
こちらでも猫のプラークが大変にすばらしく、見惚れてしまいました。
セールで少し買い物をして帰りました。

このところ忙しく、チャイナペイントもおでかけもしていなかったので、今日は大変刺激を受けました。描きたい気持ちが湧き上がってきます。

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新宿文化センター

岸惠子さんのスペシャルトークショー~夢のあとさき~に行って来ました。
すばらしく華やかで、美しくて、おちゃめで可愛くて、芯が通っていて、存在に触れるだけで心の栄養になりました。

当日は雨で寒かった上に、熱があり、途中うとうとしてしまったのがもったいなかったです。

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